#フェイラーワークショップ Vol.12感性を動かして、もっと楽しく、もっと私らしく おひるねアートⓇワークショップ
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フェイラーと触れ合うときのように、「心はいつだって踊れる」時間を共有したいという思いから開催している#フェイラーワークショップ。
第12弾は、ベビーアイテムの新作『リーベトレジャーボックス』、『リリアドリーミーハウス』の発売を記念して、そのデザインの世界観に彩られた「おひるねアートⓇ」をフェイラーファンの皆さんに体験していただきました。
1歳未満のベビーと保護者様計20組にご参加いただいた、ハッピーオーラ溢れるワークショップの様子をご紹介します。
赤ちゃんに背景や小物をつけて撮影する、赤ちゃんと一緒に作るアート写真のこと。
赤ちゃんが産まれたら撮っておきたい思い出写真、今しか撮れない可愛い表情や姿を絵本のように残せます。
「おひるねアートⓇ」は一般社団法人日本おひるねアート協会の登録商標です。
3月12日発売!新作『リーベトレジャーボックス』、『リリアドリーミーハウス』
〈写真左〉
『リーベトレジャーボックス』
プティバス(ペールブルー×ターコイズブルー) ¥17,600(税込) 約75×75cm
リーベ顔スタイ(アイボリー) ¥6,600(税込) 首元~前裾 約16cm、首周り 約33.5cm
靴下(ペールブルー) ¥2,200(税込) 約11~12cm
〈写真右〉
『リーベトレジャーボックス』
トレーニングマグコップ(ホワイト) ¥1,210(税込) 約7.3×12.3×7.5cm、容量:約200ml
スプーン&フォークセット(ホワイト) ¥1,320(税込) スプーン全長約12.7cm、フォーク全長約12.9cm
小鉢(ホワイト) ¥990(税込) 約13.4×10.6×4.3cm、容量:約290ml
茶碗(ホワイト) ¥990(税込) 約 9.7×4.8cm、容量:約230ml
ランチプレート(ホワイト) ¥1,650(税込) 約18.6×23.5×3.4cm、容量:約470ml
『リリアドリーミーハウス』
ケープスタイ(ペールアプリコット) ¥8,800(税込) 首元~前裾げん約18cm、首周り約36.5cm
『リーベトレジャーボックス』はリーベくんが小さい頃に大切にしていたおもちゃを、『リリアドリーミーハウス』はリリアちゃんが小さい頃に遊んでいたドールハウスを想起させるキュートなモチーフを描いています。
ペアレンツグッズとして育児のお供になるようなアイテムやベビーギフトにぴったりな可愛らしいアイテムをバリエーション豊富にラインアップしました。
▼『リーベトレジャーボックス』『リリアドリーミーハウス』の商品一覧はこちら
https://www.feiler-jp.com/new/#feiler20253_img2
▼『リーベトレジャーボックス』『リリアドリーミーハウス』のご購入はこちら
★フェイラー公式オンラインショップ
https://feiler.jp/shop/
★『リーベトレジャーボックス』
https://feiler.jp/shop/r/r80WD/
★『リリアドリーミーハウス』
https://feiler.jp/shop/r/r80WE/
『リーベトレジャーボックス』、『リリアドリーミーハウス』をイメージしたおひるねアート撮影を楽しんでいただきました

今回は一般社団法人日本おひるねアート協会にご協力いただき、『リーベトレジャーボックス』、『リリアドリーミーハウス』のプティバスを主役にした2種類のアートをご用意。
制作をご担当いただいたおひるねアート協会殿堂入りアーティスト、よしいけゆりさんにデザインについてお聞きしたところ、「プティバスからモチーフが飛び出してくる感じをイメージしました」とお話くださいました。

参加者の皆さんにはお好きなアートを選んでいただき、おひるねアート協会の方々にサポートいただきながら、ご自身のスマホやカメラで撮影を楽しんでいただきました。コツとしては、できるだけ高い位置でカメラをアートの真上に構え、腕を伸ばして撮ること。後ほど2:3でトリミングしていただくと、きれいなアート写真が完成するそうです。

よく晴れた日曜日の午前中、二子玉川の閑静な住宅街にあるハウススタジオで行なった、今回のワークショップ。
ご家族の笑い声やあやし声、そしてときおり可愛らしい泣き声が聞こえてくる、賑やかな撮影会となりました。
参加者の皆さんのおひるねアート作品はこちら




参加者の皆さんの感想は?
参加者の皆さんから、以下のようなコメントをいただきました。
「今回の募集でおひるねアートを初めて知り、動けない今だからこそのこんな思い出の残し方があるんだと感動しまして。ゴロンだけで可愛い写真が撮れるというのが、すごく素敵だなと思いました。新作のテーマに合わせた世界観もとても可愛くて、みんなであやしながら撮るという過程も楽しいですし、泣いても記念になりますね」。
「撮るタイミングと娘が笑うタイミングを合わせるのが、なかなか難しかったですが、楽しかったです」。
「親のほうがテンション上がりました!」。
「上の子のときはコロナ禍でこういうイベントに参加できなかったので、いい思い出になりました」。
「普段は自然なスナップばかりで、きちんと撮ってあげる機会がなかなかないので、カメラ目線の写真が撮れてよかったです」。
「児童館などで体験したことはありましたが、グレードの高さに驚きました。プロのサポートがあったおかげで、ゴロンのまま頑張ってくれて、何度かニコッとしてくれたのでよかったです」。
「こんな素敵なハウススタジオで撮影というのも感激しました」。
今回、おひるねアートにご協力いただいたのは
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