BOOK STAND READ&CRY for MOM.

FEILER THANKS SURPRISE!

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母の日に、
胸いっぱいの時間ときを贈ろう。

前回、大好評いただいた
フェイラーと泣ける本とのポップアップストア
READ&CRY母の日に帰ってきます。
書き下ろしも含めた新たなラインアップで、
ペーパーブックカバーで彩られた
母の日に贈りたい泣ける本と
ハンカチのセットをご用意しています。

2024年5月8日(wed)-5月19日(sun)
代官山 蔦屋書店 3号館1階

本を読んで流す涙は、幸福な涙です。

うつくしいほどの悲しみに触れて。
たった一行に、背中を押してもらって。
本の中に、あたらしいあなたを見つけて。

ページをめくるたび、
思わずこぼれた涙をそっとぬぐうために、
ハンカチはあるのかもしれません。

この一冊に、この一枚。

こぼれる涙のその理由に、
ぴったりのハンカチをご用意しました。
胸いっぱいの、素敵な母の日になりますように。

SPECIAL BOOK

今回だけ特別書き下ろし本が登場
ピュールミュゲのハンカチとセットで販売。

母の日に贈りたい泣ける物語をテーマに
いぬじゅんさん、小林エリカさん、
櫻いいよさん、佐藤青南さんが書き下ろし。
それが特別な1冊になりました。

書き下ろし著者からの
COMMENT

※五十音順

Writer #1

いぬじゅんさん

ご依頼いただいた際に手にしたハンカチのやわらかさに、
自然と物語が浮かびました。
これまでたくさんの涙を流してきたことと思います。
あなた自身が、もしくはハンカチを贈った大切な人が、
この物語を読むことで
いろんな涙を流しながら歩いてきた道を
やさしい気持ちで振り返り、
そして前を向いていくことができますように。

PROFILE

奈良県出身静岡県在住。2014年いつか、眠りにつく日スターツ出版で毎日新聞社&スターツ出版共催の第8回日本ケータイ小説大賞で大賞を受賞しデビュー。

Writer #2

小林エリカさん

私がひととき共に暮らした、
ひとりの女性の生を想いながら書きました。
という概念や血縁をひとたび越えて、
相手をただひとりの人として
見つめてみることができたらと考えました。
日々の暮らしの中で、楽しいことも、苦しいことも、
嬉しいことも、悲しいことも、ありますが、
ふかふかで可愛いハンカチが、笑うとき、
その汗や涙を拭くとき、ともにあるのは心強いな、
と私は思います。

PROFILE

著書は小説最後の挨拶 His Last Bow講談社)トリニティトリニティトリニティBrian Bergstrom翻訳による英語版(AstraHouse刊は日米友好基金日本文学翻訳賞2022-2023受賞

Writer #3

櫻いいよさん

母の日に、ハンカチを贈ったことがあります。
どれがいいかなと長い間、店の中で悩み、選びました。
そのことをすっかり忘れた頃、
母のカバンから私の贈ったハンカチが出てきたとき、
胸があたたかくなったのを覚えています。
なんだか、私が母から贈り物をもらったような、
そんな気分でした。
感謝の気持ちに限らず、様々な想いを相手に贈ることができ、
またそれを受け取ってもらえるのは、
とても幸せなことかもしれない。
そんなことを思いながら書かせていただきました。

PROFILE

大阪府在住。2012年君が落とした青空でデビュー。同作が2022年2月に映画公開。交換ウソ日記は2023年7月に映画公開。

Writer #4

佐藤青南さん

物語をプレゼントするというコンセプトが、
まず素敵だなと感じました。
考えてみれば過去に自分がもらったプレゼントについて
思い出すとき、同時にそのプレゼントにまつわる
印象的なエピソードもよみがえってきます。
いつ、誰が、どんな言葉を添えて
どんなふうに渡してくれたのか。
プレゼントそのものはもちろんですが、
プレゼントを受け取ったときの思い出すべてをひっくるめて、
相手にとって大切な宝物になっているのかもしれません。
そんな宝物の演出に、少しでもお役に立てたのであれば
作家冥利に尽きます。

PROFILE

ある少女にまつわる殺人の告白で第9回このミステリーがすごい!大賞優秀賞を受賞し、2011年同作でデビュー。
2016年白バイガールで第2回神奈川本大賞を受賞。

NOVELTY

前回に引き続き、
フェイラー公式アプリのご提示で
オリジナルしおりを
プレゼント

BOOK LINEUP

ブックコンシェルジュが
デザインとリンクした泣ける本をセレクト。

4月25日

Coming soon…

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